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        <title><![CDATA[南仏時間　モンペリエ]]></title>
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    <title><![CDATA[Tram]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2013/11/25/32534894.html]]></link>
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    <pubDate>Fri, 25 Oct 2013 03:37:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[モンペリエのシンボルであり、無くてはならない存在なのが、市内を走るトラムです。 電車でモンペリエに到着して駅をでると、カラフルな車両が次々と目の前を交差していきます。現在は４つの線が運行されており、全路線が乗り入れるSaint Roch駅前は、色の違うトラムが忙しく行きかいます。 運行開始当時、唯一の路線だった1号線/Ligne1は青空を飛ぶヒバリ。モンペリエといえばこの鮮やかな青を思い出すように、長年親しまれたデザインです。鉄道駅やコメディ広場を通り、北はMosson、南はOdysseumまでを結びます。... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[le Lez/レズ川]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2013/10/20/32534828.html]]></link>
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    <pubDate>Sun, 20 Oct 2013 14:31:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[散歩やジョギングコースとして市民に愛されているのが、アンティゴンの隣を流れるレズ川です。モンペリエの北、Saint-Clément-de-Rivière から湧きでてMonferrier-sur-Lez やCastelnau-le-Lez、そしてモンペリエを流れ、人気のビーチエリアPalavas-les-Flots で地中海に注ぎます。 70年代の都市開発でアンティゴン地区が誕生した後、都市化はレズ川に沿って南へ海へむかって進んでいるといわれています。その象徴として2011年にモンペリエの市庁舎がポート・マリアンヌ/Port... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[Carterie]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/10/07/32517875.html]]></link>
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    <pubDate>Wed, 07 Oct 2009 04:49:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[旧市街にとても有名なカード屋さんがあります。 カードストリートかと思うほどに 路地いっぱいにカラフルなカードが並び、観光スポットにもなっています。 バースデーカードから絵葉書からアートな作品まで、 あらゆる用途に対応できるメッセージカードがそろい、見ているだけでも楽しめます。 大切なひとへのメッセージに、ぜひとっておきの1枚を探してみてください。 ＋ ＋ ＋ Images de Demain - 10 rue de VieilleRue de la Loge通りから少し左に入ったところ ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[Trompe l'oeil]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/10/05/32517863.html]]></link>
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    <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 04:30:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[街中を歩いているときに出会うのが、こんな遊び心のある壁画。 家の壁に描かれた絵、だまし絵なのです。 これはモンペリエの聖人Saint Rochをまつる教会Eglise St.Rochの正面。 地元ではよく知られたスポットで、教会前の階段によく人が集まります。窓ガラスに映る教会のファサードまで描かれています。この中に本物の窓が1つだけあるんですよ。 この日は植木屋さんが、何やら広げています。もちろんこれは実物。 他にも思いがけないところに現れる、だまし絵。ほかにもたくさんありますので、注意して探し... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[Médiathèque Centrale Emile Zola ]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/09/12/32517829.html]]></link>
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    <pubDate>Sat, 12 Sep 2009 04:05:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[市内の各地区にある図書館の中で規模が大きく中央図書館的なものが、 AntigoneにあるメディアテックEmile Zola。 登録して貸出カードをつくらなくても、閲覧のみなら誰でも自由です。 自習机も多いので、調べ物をしたり、集中して勉強したいときに重宝します。 自然光を取り入れた近代的で斬新なデザインは、それだけでも訪れてみる価値があります。 こんなおしゃれな公立図書館は日本ではなかなかお目にかかれません。 しかし、終業時刻きっかりに仕事をおえて職場を離れるフランス人。 閉館時間にはしっかり追い出されてシャッターが閉まります。笑... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[ポリゴン/Polygone]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/09/10/32517808.html]]></link>
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    <pubDate>Thu, 10 Sep 2009 03:37:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[コメディ広場から大きな人の流れが向かう先についていくと、 たどり着くのがポリゴン。モンペリエで生活していると必ずお世話になる ショッピングセンターです。 モノプリ、薬局、携帯ショップ、fnac(フランス版Tsutayaみたいなもの） コスメ、インテリア、ZaraやGapをはじめとするファッションブランド、 地下にはスーパーやフードコートがあり、大抵のものがそろいます。 奥に進むとギャルリーラファイエットにつながります。 パリのお店には似ても似つかない小規模なものですが、 ブランドコスメや日本でも知られるフレンチブランド、... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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                    <item>
    <title><![CDATA[エグモルト/Aigues-Mortes]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/08/10/32516738.html]]></link>
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    <pubDate>Mon, 10 Aug 2009 18:46:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[モンペリエから海岸線を東に約30キロ。ピンクフラミンゴや白馬で知られるカマルグに、 城壁で囲まれた中世の町が現れます。 エグモルト(死んだ水)の名は周囲の沼地や潟湖に由来するそうで、かつては十字軍の遠征拠点としても繁栄した港町でした。訪れる観光客は多いですが、城壁の中は意外と静か。 レストランの看板にはカマルグの十字架/la Croix camarguaise が見えます。このあたりでよく目にする、カマルグのシンボルマークです。 ここに来たらぜひ城壁に上ってみてください。13世紀に建てられた1634mの城壁が町を四角く囲み、歩いて一周することができます。... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[サント・マリー・ド・ラ・メール/Saintes-Maries de la Mer]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/08/09/32516741.html]]></link>
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    <pubDate>Sun, 09 Aug 2009 18:47:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[エグモルトと並んで大好きなカマルグの町が、ここサント・マリー・ド・ラ・メールです。 海の聖マリアたち。かつて、3人の聖マリア（Marie Jacobe、Marie Salome、Marie Madeleine）が舟でこの地にたどり着いたと言い伝えられています。 町の中心にある教会は決して大きくはありませんが、特徴のある主塔は遠くからでも一目でわかる町のシンボル。海賊などの侵入者から守るため、要塞としての機能も備えていました。地下には「黒い聖母」信仰で知られる聖サラの像がまつられています。 教会の入り口にはカマルグの十字架/la... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[サン・ギレム・ル・デゼール/Saint-Guilhem-le-Désert]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/08/05/32516736.html]]></link>
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    <pubDate>Wed, 05 Aug 2009 18:45:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[モンペリエの近郊に、『フランスの最も美しい村』に選ばれた村があります。ガリグ大地が広がるモンペリエの北西、エロー川が近くを流れるジェローヌ渓谷に、まるで秘境のように石造りの集落が現れます。 その人里離れた立地から9世紀に修道院が建てられました。サンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼路/Chemin de Saint-Jacques de Compostelle として、エロー川にかかるle Pond du Diable橋とともに世界遺産にも登録されています。 時間がとまったかのように中世の姿をとどめ、素朴な家並みや石畳はどこを眺めても絵になります。... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[クラムス鍾乳洞/la Grotte de la Clamouse]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/08/06/32522610.html]]></link>
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    <pubDate>Tue, 04 Aug 2009 05:17:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[フランスの県名が、その県内に存在する山や川などの自然要素から由来しているように、エロー県の名前も、県内を流れるエロー川/l'Hérault からつけられました。セヴェンヌ山脈から流れでたエロー川は美しい峡谷をつくりだし、地中海に注ぎます。 サン・ギレム・ル・デゼールに向かう途中にクラムス鍾乳洞があります。 1945年に発見され、その美しさで知られています。広大な洞窟内はところどころライトアップされ、さまざまな表情をみせる大迫力の鍾乳石に圧倒されます。 近くにはサン・ギレム・ル・デゼールやエロー峡谷、ポン・デュ・ディアーブル橋など、見所が満載です。... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[セット/Sète]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/08/03/32515664.html]]></link>
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    <pubDate>Mon, 03 Aug 2009 14:36:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[モンペリエから日帰りできる観光地としてオススメなのが、港町セット。モンペリエで学んだ詩人、ポール・ヴァレリーの出身地でもあります。 パステル調の街並みが港町によく似合います。コートダジュールの華やかなリゾート地とは違った、プロヴァンスらしい素朴でかわいらしい街です。 海岸エリアには海水浴やレジャーボートを楽しむ人たちが。 テラス席に座って生ガキなど新鮮な魚介を味わうこともできます。 ●モンペリエSt.Roch駅から電車で約20分 ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[マグロン/Ville neuve les Maguelone]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/07/05/32515655.html]]></link>
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    <pubDate>Sun, 05 Jul 2009 14:34:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[モンペリエ近郊で、一番好きな海。ヴィル・ヌーヴ・レ・マグロン。 学生が集まるパラヴァスやキャルノンより静かで、 立地のためか若干のプライベート感があります。 モンペリエから10kmはある道のりを自転車に乗ってよく通ったものですが、 大好きだったのがこの眺め。 両側をEtangという池に挟まれた一本道を、大聖堂のある島を目指して進みます。 運河にかけられた歩道橋を渡れるのは歩行者と自転車だけ。 車両が乗り入れられないため、島は本当に静かです。 島のビーチ、Plage du Pilouまでは少し距離があるので、歩きの方はプチトランに乗ることをおすすめします。... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[ペイルー公園/le Peyrou]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/06/07/21076212.html]]></link>
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    <pubDate>Sat, 20 Jun 2009 14:50:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[モンペリエの大好きな場所のひとつ。長い夏の一日のおわりを、ここで過ごすのが特に好きでした。 街の再開発計画の一環として17世紀に整備された広い公園。広場の中央にはルイ14世の繁栄を象徴する大きな像。 公園の奥から延びるのは、かつて街に水を運んでいた水道橋（les Arceaux)。世界遺産ポン・デュ・ガールのミニチュア版みたいなもの。 ここからは市街が一望できて、季節の移り変わりやきれいな夕焼けも見られます。 晴れた日にサンドイッチをもってピクニックするならここか、お隣の植物園か、コメディ広場の先のJardin... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[エスプラナード・シャルルドゴール/Esplanade Charles de GAULLE]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/06/17/32515643.html]]></link>
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    <pubDate>Wed, 17 Jun 2009 14:30:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[街中に公園や庭が多く存在し、市民もその恩恵をしっかり満喫しているのが フランスのいいところ。特別なイベントでなくても、芝生の上でランチを食べたり 公園に集まって仲間とおしゃべりしたり、日常的に公園にでかけます。 市民の憩いの場である公園はどの街にも数多く整備され、 モンペリエにもたくさんの素敵な公園や庭があります。 その代表的なひとつがコメディ広場のすぐ隣にあります。 コメディ広場からコラムまでを結ぶEsplanade Charles de GAULLES美しいプラタナス並木が迎えてくれます。 噴水はモンペリエの広場に欠かせないもの。... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[動物園/Parc Zoologique de Lunaret]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/06/14/32515651.html]]></link>
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    <pubDate>Sun, 14 Jun 2009 14:33:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[時間があったらぜひ足を延ばしてほしいのが、街の北、 モンペリエ第３大学のさらに北にある動物園。 それまで動物園というのは臭くて騒々しくて個人的には苦手な場所でしたが、 ここに来て動物園の概念が変わりました。 檻の中に見世物のように飼われているのではなく、 広大な森の中に動物たちが住んでいる、という感じです。 ライオンもクマも、他よりのびのびしているように感じます。 驚くのがその入場料。なんと無料。 よって、市民の日々の散歩やジョギングコースにもなっています。 90ヘクタールの敷地をすべて見て回るにはそれなりの時間と体力が必要ですが、ランチをもってピクニックしたり、ゴロンと寝ころんでのんびりすることもできます。動物をみるためだけでなく動物園にいくのって、なんだか贅沢だなと思います。... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[コラム/Corum]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/06/10/24463850.html]]></link>
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    <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 15:31:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[コメディ広場からEsplanade Charles de Gaulleの並木を抜けた先に現れるピンク色の建物は、コラムと呼ばれるコンベンションセンター。 主要都市として多くの催しが行われます。近代的な設備を備えた、街の新しいオペラ座(Opera Berlioz)としても知られます。 実際中に入る機会はありませんでしたが、ここの屋上は無料で解放されています。 コラムの下に広がるBeaux Arts地区や旧市街まで見渡せます。 場所自体はロマンチックではありませんが、日向ぼっこをしながら静かに過ごせ... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[アンティゴン/Antigone]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/06/09/21081349.html]]></link>
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    <pubDate>Tue, 09 Jun 2009 10:27:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[ショッピングセンターPolygoneを挟んで旧市街の反対側に広がるAntigone。 70年代、スペインの建築家Ricardo Bofillによってデザインされた新しい地区です。噴水のある広場を囲むように美しい曲線を描くネオクラシックの建物は、かつては低所得者向けの住宅として使われていたとか。 噴水のある広場を囲むように住居が並び、コミュニティの中心に自然と人が集まるように設計されています。 市立図書館とオリンピック・プールを眺めながら、トラム線を越えるとそこは曲線が美しいPlace de l'Europe広場。... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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                    <item>
    <title><![CDATA[サン・ピエール大聖堂/la Cathédrale Saint-Pierre]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/06/08/21080398.html]]></link>
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    <pubDate>Mon, 08 Jun 2009 04:01:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[どっしりとした佇まいは大聖堂というより、修道院か要塞かと思えるもの。ベネディクト派の礼拝堂として1364年に建てられました。 ゴシック様式でありながら南仏のにおいを感じるこのつくりはモンペリエならではでしょうか。力強い正面のポーチが特徴的です。 大聖堂に隣接してたつのはヨーロッパ最古の医学部として知られるモンペリエ大学医学部。かのノストラダムスや作家のラブレーが学びました。 もちろん、現在も校舎として使われています。こんな歴史ある建物で学べるとは、さすがヨーロッパ。 ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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                    <item>
    <title><![CDATA[凱旋門とフォッシュ通り/l'Arc de Triomphe et la rue Foch]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/06/06/21076296.html]]></link>
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    <pubDate>Sat, 06 Jun 2009 15:08:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[有名なパリのそれと比べるとはるかに小さいですが、色といい、装飾といい、なんとも可愛らしいモンペリエの凱旋門。 高さ15メートル、幅18メートル、17世紀に造られたもので、これもルイ王朝を称えるメッセージが刻まれています。 凱旋門から延びるのが、これまたパリかと思うシックな建物が並ぶRue Foch通り。 高級感あるブティックがならび、モンペリエの中でもブルジョワジーな雰囲気が感じられる一角です。 ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[カヌルグ広場/place de la Canourgue ]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/05/06/21080401.html]]></link>
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    <pubDate>Sat, 06 Jun 2009 04:15:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[かつては街の中心で貴族も好んで散歩したといわれるカノルグ広場は緑があふれる落ち着いた庭園のよう。 歴史的建築に囲まれ、1975年まで市役所として使われていた建物が今も残ります。 Rue Foch通りから一本入っただけで、 街の喧騒から離れ、静かな時間が流れます。近くにはアンティークショップや、アートを扱うお店もあり、 洗練された大人の雰囲気がただよう一角です。 広場を囲むように並ぶカフェも、センスのよいものが多く、ゆっくり静かに過ごしたいときに立ち寄りたい場所です。 ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[オペラ座/l'Opéra Comédie]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/05/10/21076044.html]]></link>
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    <pubDate>Sun, 10 May 2009 14:35:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[モンペリエの中心広場、コメディ広場に堂々と構えるオペラ座は、これまで2度の火災に見舞われたとか。 現在あるものは、パリ・オペラ座の設計で知られるシャルル・ガルニエの弟子、建築家ベルナール（Jeseph-Marie Cassien Bernard 1848-1926)によって1888年に建てられたもの。コメディ広場の三美神の彫刻のオリジナルがここのエントランスホールにおさめられています。 パリのオペラ・ガルニエを模したといわれるオペラ・コメディ。規模こそ違いますが優雅で美しく、まわりのオスマン風建築とあわせ、南フランスとは思えない雰囲気がただよいます。... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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                    <item>
    <title><![CDATA[三美神の噴水/la fontaine des Trois Grâces]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/05/10/21075996.html]]></link>
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    <pubDate>Sun, 10 May 2009 14:27:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[オペラ座の前に堂々とたつトワ・グラース（三美神）の噴水。 モンペリエのポストカードにもたびたび登場する、街の象徴的存在です。 この彫刻はエティエンヌ・ダントワンヌによる18世紀の作品ですが、現在広場に立つのはコピーで、オリジナルは正面のオペラ座の中にあります。 待ち合わせ場所として有名なのもこの「トワ・グラース前」。「A la Comedie! じゃ、コメディ広場で！」となることが多いですが、オペラ前やモノプリ前など、ある程度限定しないと大変です。実際、人待ちするひとが多いので、週末やイベント時にはお目当ての人を探すのもひと苦労な、まさに渋谷のハチ公像。... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
    </item>
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    <title><![CDATA[コメディ広場/la place de la Comédie]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/05/10/21075951.html]]></link>
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    <pubDate>Sun, 10 May 2009 14:23:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[街の中心、コメディ広場。観光で訪れる人はもちろん、モンペリエに住んでいたら通らない日はないくらい、生活と街歩きの拠点になる場所です。 パリを思わせるオペラ座やオスマン風建築に囲まれ、カフェやレストランが並びます。国鉄駅から徒歩5分、トラムが乗り入れ、ショッピングセンターに向かう人や旧市街を散策する人たちが交わり、一日中人足が絶えません。 普段は広々と歩けるコメディ広場ですが、定期的にワイン祭りや物産展が催されたり、大きなスポーツの大会があると巨大スクリーンが設置されたり、夏のビーチバレー大会やクリスマスのマルシェ・ド・ノエル（クリスマス・マーケット）も定番になりました。... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[マネージュ]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/05/10/21080884.html]]></link>
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    <pubDate>Sun, 10 May 2009 09:01:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[フランス各地の街で必ずといっていいほど目にするメリーゴーランド。 買い物がえりに乗りたい乗りたいとママの手をひく子や、わが子の乗馬姿をケータイにおさめる、ほほえましい光景は万国共通。 モンペリエ、コメディ広場にあるメリーゴーランド。あまりの美しさに、今は亡きあの世界的有名アーティストが買い取りを打診したとかしなかったとか。。 真相はわかりませんが、港町の風景が描かれた2階建てのマネージュ。かわいいです。 ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[écusson]]></title>
    <link><![CDATA[https://villedusoleil.canalblog.com/archives/2009/05/08/21080805.html]]></link>
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    <pubDate>Fri, 08 May 2009 04:24:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[モンペリエの歴史的地区、旧市街は、その形からEcusson（エキュソン＝盾、紋章）と呼ばれます。中心街でもあるため普段はCentre（サントル）と呼ばれることが多いです。 コメディ広場から人の流れにそってRue de la Loge通りを上ると、カフェやお店で賑わうPlace Jean Jaures広場。左手に屋内市場のLes Hallesをみながらさらに進むと右手にエロー県庁、そしてRue Foch通りへと続きます。 かつての街の外壁を一歩でるとそこはバスや車が行きかう大通り。旧市街は現在は歩行者優先区域になっています。... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[cielrose]]></dc:creator>
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